Bon Bon Boyband ! Man Man Manband !

海外Boyband/Manbandのニュースに簡単なコメントを添えたブログです。

<Manband列伝> 1978年生

🇷🇴Radu Sîrbu (O-Zone) (1978/12/14)


RADU SIRBU - Esti Doar O... (Official Video)

O-Zoneのベビーフェイスながら最年長のRaduさん。ヒゲ面といい、だいぶアダルトな雰囲気に。

 

🇯🇵ISSA (DA PUMP) (1978/12/09)


DA PUMP・ISSA、エースの歌「じゆうきままに」歌い方を生レクチャー!

半年前からは想像もつかないほど多忙になっちゃったDA PUMP。少しずつ地道にヒットチャートを埋めていきながら、一日も早い世界進出を希望。 

 

🇯🇵Tomoya Nagase (TOKIO) (1978/11/07)


「夢見る小学生 お付き合い」篇(30秒)- オープンハウスTVCM

長瀬さん、A1のMark Readと同じ生年月日。

 

🇬🇧Mark Read (A1) (1978/11/07)


Queen - ‘BOHEMIAN RHAPSODY’ FULL | PIANO PLAY ALONG | HOW TO PLAY | (Piano Cover) BEST SONG EVER

A1再結成後も淡々と自らのYouTubeをアップロードし続けているピアノマンMark Read。話題の'Bohemian Rhapsody'のカバーに挑戦。

 

🇯🇵YUKINARI (DA PUMP) (1978/11/05)


元DA PUMP・YUKINARIがライザップに挑戦!5カ月間で18キロ減 「今踊りたいのは、U.S.A.!」

 

🇬🇧Mark Barry (BBMak) (1978/10/26)


The Christmas Song // BBMAK

BBMakのフロントマンMark Barry(向かって右側)はBBMak解散後、ジムのインストラクターだったそう。凄い二の腕。

 

🇮🇪Nicky Byrne (Westlife) (1978/10/09)


Nicky Byrne on Westlife reunion: 'It will happen - but not until WE say so'

Westlifeの長男Nicky Byrne、幼馴染であり奥方のGeorginaさんとのインタビュー。Westlifeについて問われてもシレッとかわすNicky。この動画から1年足らずの再結成だったことを思うと、インタビュアーの勘は正しかった。

 

🇺🇸T.J. Jackson (3T) (1978/07/16)


TJ Jackson On Why Raising Michael's Kids Is so Important to Him

実はMichael Jacksonにもお嬢さん(Paris Jackson)がいた、という事実はあまり知られていないかもしれない。そんなParisの庇護者(後見人?)を、眉毛凛々しい3Tの末っ子TJが買って出ているのは、彼ら(3T)兄弟が若くして母親を亡くした後、叔父であるMichaelが何かと守ってくれたことにあるという。つまりMichaelへの恩返し。Jackson Familyは支え合って生きている。

 

🇬🇧Stephen McNally (BBMak) (1978/07/04)


Progress

BBMak解散後、Stephen McNallyが2009年からリードシンガーを務めるロックバンド10 Reason to Liveのアルバム"Rise and Fall"から'Progress'のMV。宇宙船の充電完了までの間、宇宙人とのスキンシップを楽しむStu。宇宙船は古巣BBMakの比喩だったりして。どうでもいいけど、電気代がものすごいことになりそうな気が。

 

🇺🇸Duncan James (Blue) (1978/04/07) 


Duncan James HDTV INTERVIEW Frank-N-Furter The Rocky Horror Show UK Tour

ウチのブログではBlueを全く追いかけることができなくて申し訳ない気持ち。近年はソロ活動が主なBlueの4人、そんな中Duncan Jamesは舞台版"The Rocky Horror Show"で主役Frank-N-Furterを熱演。

 

🇺🇸Simon Webbe (Blue) (1978/03/30)


Simon Webbe - Nothing Without You

Blueではパワフルなリードソロを取ることも多かったSimon Webb。ソロでは肩の力が抜けた温かい歌声を聴かせてくれている。

 

🇺🇸AJ McLean (Backstreet Boys) (1978/01/09)


Episode 2: AJ | BSB 23 Chromosomes

Backstreet Boysの大黒柱AJ McLean。4人時代の'Bigger'でAJの様子がグッと落ち込んでいたのには驚いたが、そこからKevin Richardsonが復帰したり映画撮ったりで、気がつけばBSBを支える側の存在に。BSBの音楽性を補完する位置付けともなる、彼の旺盛なソロ活動にも注目したい。

<Manband列伝> 1977年生

🇬🇧Mark Franks (The Overtones) (1977/05/09)


The Overtones - The Longest Time | Official Music Video

The Overtonesでは最年長のMark Franks。ハーモニー部隊の彼がリードソロを取る作品がすぐには見つからなかったため、彼が中央に映っているステキな'The Longest Time'のMVを。5人で揃えたおめかしのタイミングや、ピンク色のプレゼントの行方を追うのが楽しい。Timmy Matleyの没後、彼がソロで浮かび上がる曲が多くなり、その温かい声を聴く機会が多くなった。

 

🇮🇪Ronan Keating (Boyzone) (1977/03/03)


Ronan Keating - Let Me Love You

Boyzoneの最年少にして太陽、Ronan Keating。2016年のソロアルバム"Time of My Life"より'Let Me Love You'。Boyzone解散後にはまたソロに戻っていくのだろうけど、彼のdiscographyを眺めると、おそらくこの路線の延長線上なんだろうなぁ。暖かみのある楽曲群も彼の太いバリトンに合っていて良いのだけれど、もう少し刺激が欲しいと思ってしまうのは無いものねだりなんだろうか。

 

🇯🇵EXILE ÜSA (EXILE) (1977/02/02)


【5秒で答えて】EXILE ÜSA(DANCE EARTH PARTY)

一つ一つ問題を読み上げちゃうから五秒内では答えられないお茶目なÜSAさん。「実はボーカルに憧れている」 って正直なところがイイ。

 

🇯🇵Shingo Katori (SMAP) (1977/01/31)

 

🇺🇸Joey Fatone (*NSYNC) (1977/01/28)


FULL INTERVIEW – Part 1: Joey Fatone on NSYNC, BSB, and 'Common Knowledge'

Manband史上、一二を争うスキルフルな男、Joey Fatone。歌ってよし、踊ってよし、喋ってよし、幅広い人脈も侮れず。*NSYNCの他の4人と比べても活動範囲が一点に絞られず、何でも貪欲にトライする割に爽やかな笑顔のオッサン。若い頃からちょっとアダルトな雰囲気が、歳を重ねるほどプラスになっていくのもポイント高い。個人的には、Ellen DeGeneresやJames Cordenの後釜に座れるくらいの名司会者になるのではと睨んでいる。や〜、彼はもっと評価されてもいいと思うんだけどね。

 

🇳🇴Christian Ingebrigtsen (A1) (1977/01/25)


Christian Ingebrigtsen | Reisen Hjem S04E01

A1のギターマンChristian Ingebrigtsen。若い頃よりだいぶ丸くなった。

 

🇺🇸Michael Tierney (Human Nature) (1977/01/18)


Human Nature - 24 Hours with Mike

Human Natureの末っ子Michael Tierney。グループ初期は結構長い間、高音が特徴的なMikeがセンターだった。

 

🇯🇵Masahiro Matsuoka (TOKIO) (1977/01/11)

<Manband列伝> 1976年生

🇯🇵Yujiro Shirakawa (Junretsu) (1976/12/11) 


2018年白川裕二郎抱負!

チラッとあの方が登場しますね…

 

🇺🇸Drew Lachey (98º) (1976/08/08)


Lachey's Bar: Lachey Family Moments | A&E

男前のLachey Brothersだが意外と顔は似ていない。この動画に登場する父君のお顔から察するに、弟Drewの方がより父系なのかも。JC Chasezとは同じ生年月日。

 

🇺🇸JC Chasez (*NSYNC) (1976/08/08) 


J.C. Chasez Gives Topher Grace NSYNC-Inspired Advice in 'Opening Night' Clip (Exclusive Video)

近年はちょっとお肉ついちゃったJC Chasez。なのでちょっと前、映画"Opening Night" (2016年)にて本人役で出た時の*NSYNCネタてんこ盛りシーンを。Closetの薫りも効かせるがご安心あれ、独身貴族もだいぶ板についてきたが、時折パパラッチされるグラマラスな彼女さんとはまだ長く続いている様子。2人に幸あれ。

 

🇮🇪Shane Lynch (Boyzone) (1976/07/03)


Shane discusses Boyzone | Day 6 | Celebrity Big Brother 2018

Shane Lynch、解散予定のBoyzoneへの想いを語るの図。Shaneって時々、物凄く老けて見える時と、メチャ若く見える時があって、この動画なんかそれが交互に入り混じって見えてまるで錯覚のよう(特に横顔)。自分の役割を受け入れてとっくに悟っちゃった同僚のKeith Duffyと比べ、Shaneはまだまだ言いたいことがありそうだなぁ。

 

🇬🇧Jason "J" Brown (Five) (1976/06/13)


Five - Let's Dance (Official Video)

脱退してしまい"Big Reunion"にも集まらなかったJ Brownと言えばやっぱりこれ、'Let's Dance' (2001年)。サムネイルの雨に濡れたスーツ姿、本来であればこれを再結成時に見せて欲しかった。他のメンバーよりも図体がデカく、しかもラップ担当なのにフロントマンという辺り、今思えばかなり革新的。右眉ピアスがJ Brown、左眉ピアスがToby Allen (Human Nature)ね。間違えないように。テストに出るよ。

 

🇯🇵Yoshihiko Inohara (V6) (1976/05/17)

 

🇯🇵DJ OZMA (Kishi-Dan, Yajima Biyoushitsu) (1976/04/26) 


矢島美容室 / ニホンノミカタ-ネバダカラキマシタ-

俺、この方のことは特に好きでも嫌いでもないんだが、彼の書く曲にはどうしても嫌いになれないものがいくつかあって、そういう人のことを天才と言うんだろう。この曲もそう。

 

🇮🇪Stephen Gately (Boyzone) (1976/03/17)


Stephen Gately - I Believe (Live)

<Manband列伝> 1975年生

🇬🇧Anthony McPartlin (Ant & Dec) (1975/11/18)


Britain’s Got Talent fans left in tears as child tells Ant McPartlin: ‘I’ve missed you’

Britan's Got Talentの小さなファンが彼の復帰を待ち望んでいたとの温かいニュース。今や国民的な名司会かも。それ故に苦労も人一倍か。

 

🇯🇵EXILE MAKIDAI (EXILE) (1975/10/27)


EXILE MAKIDAI、“ガンダム愛”語る 自宅には100体のガンプラも

 

🇬🇧Declan Donnelly (Ant & Dec) (1975/09/25)


Dec's and the BGT Judges' Puns about Ant's Absence | BGT | 28.05.2018

相方Antの謹慎中、一人でBritan's Got Talentの司会の座を守り続けたDeclan Donnelly。声の高い方。Judgeの一人、おヒゲのDavid Walliamsに「なんかビビってない?」と真顔で聞かれ、流石のベテランも苦笑しちゃう。カワイイ。

 

🇺🇸Taryll Jackson (3T) (1975/08/08)


3T - Fire (Official Music Video)

3Tの近作'Fire'のリードボーカルは次兄Taryll。炎の中、椅子に深く座るビジュアルが印象的。

 

🇯🇵Toshio Matsumoto (EXILE) (1975/05/27)


EXILE・MATSU、婚約祝福に大照れ「いきなり汗が...」

グループでいた時よりもだいぶ男前に見える。主役の顔。吹っ切れるものがあったのだろう。

 

🇯🇵Kazuyoshi Sakai (Junretsu) (1975/06/20)


2018年酒井一圭抱負!

 

🇺🇸Brian Littrell (Backstreet Boys) (1975/02/20)


Episode 3: Brian | BSB 23 Chromosomes

Backstreet BoysのフロントマンBrian Littrell。近年のライブでは、彼のどソロでフロア全体がシンガロングするのがお決まりになっていて、そんな中で彼も心地よく歌っているようで何より。この人がど真ん中に立たなきゃBSBじゃないんだよね、というファン心理が今もどこかにある。

 

🇬🇧Paul Marazzi (A1) (1975/01/24)


The Paul Marazzi Band

A1再合流前のPaul Marazzi。ハスキーめの甘い歌声は健在。

<Manband列伝> 1974年生

🇺🇸Jamie Jones (All-4-One) (1974/11/06)


All 4 One - Now That We're Together Music Video Premiere

'Now That We're Together'のリードソロはAll-4-One最年少のJamie Jones。

 

🇮🇪Keith Duffy (Boyzone, Boyzlife) (1974/10/01)


Cheeky Brian McFadden and Keith Duffy Were Mistaken for Father and Son! | Lorraine

Boyzoneのツインタワーの一人であり、かつBrian McFadden (Westlife, Boyzlife)の善き兄貴分でもあるKeith Duffy(サムネイル向かって右)。Westlife再結成時には、Brianをハブにした残り4人に苦言を呈するなど、manbandご意見番としての側面も。Boyzone解散後もきっと何かとBrianのお世話を焼き続けなきゃならない予感。ご苦労様です。

 

🇯🇵Taichi Kokubun (TOKIO) (1974/09/02)

 

🇯🇵Tsuyoshi Kusanagi (SMAP) (1974/07/09)


【新しい地図】吾郎さんと慎吾が挑む!第一回草彅王選手権!【超難問】

お互いを敬語で呼び合うのがなんか良い感じ。

 

🇦🇺Andrew Tierney (Human Nature) (1974/06/20)


Human Nature - 24 Hours With Andrew

鉄壁のファルセッターにして筋トレ大魔神のAndrew Tierney。お嬢さんを抱き上げる彼の上腕にご注目。近年のHuman Natureはカバーソングが9割と高めだが、christian music duo "Finding Faith"では自作曲をコツコツ発表していたりもする。

 

🇦🇺Phil Burton (Human Nature) (1974/03/13)


Human Nature - 24 Hours With Phil

Human Natureの屋台骨Phil Burton。この人のソウルフルなコブシが無ければ、Motown ShowもJuke Box Showもおよそ叶わぬ夢だっただろう。同じ男性として、何の飾りもないグレーのカットソーを汗の跡を見せず着こなす清潔感にも注目したい。もちろん、Manband界随一の美しいすきっ歯も見逃せない。

 

🇯🇵Takashi Oohara (Ya-en (dancer)) (1974/03/05)

 

🇯🇵Katsuyuki Mori (SMAP) (1974/02/19)


森且行、久しぶりの囲み取材で「怖いな…」

 

🇬🇧Robbie Williams (TAKE THAT) (1974/02/13)


Robbie Williams | Vloggie Williams Episode #73 - The First Vegas Show

Manband界随一のお騒がせ男が遂にVegas Residencyへ。一時期はTAKE THAT本体に合流との噂も囁かれたが、期間限定ではあるもののVegas上陸が決まった途端、爽やかに古巣を一蹴。Robはやっぱりこうでなくちゃ。そうかと思えば実父Pete Conwayをずっとツアーに帯同させている孝行息子の一面も。TTの衣装担当Luke Dayも姿を見せ(Luke、キャラ変わったな…)、Robの本気度が伝わる。

 

🇬🇧Christian Burns (BBMak) (1974/01/18)


Christian Burns - Fire + Ice (Official Music Video)

BBMakの3人の中で、第一期解散後もソロで音楽活動を続けてきたChristian Burns。他のアーティストとのコラボでも引っ張りだこのようである。

<Manband列伝> 1973年生

🇯🇵Goro Inagaki (SMAP) (1973/12/08) 


新しい地図 - 雨あがりのステップ

 

🇺🇸Nick Lachey (98º) (1973/11/09)


The MLB Cycle with Nick Lachey

Cincinnati Redsの応援に駆けつけるdie-hard fanのNick Lachey。一時期に比べて少しスリムになったが、トレードマークだったマッチョも少し萎んでしまったか。俺、この人とRonan Keating (Boyzone)の鼻の形が大好きなんすよ。分かりますかね?どっちも甲乙つけ難い。前から見ても横から見ても見応えあり。ところで、むむ…指輪外してる?

 

🇯🇵Atsuhiro Satoh (Hikaru-Genji) (1973/08/30)

 

🇺🇸Howie D (Backstreet Boys) (1973/08/22)


Episode 4: Howie | BSB 23 Chromosomes

Backstreet Boysの善き次男坊であり、末っ子Nick Carterの面倒を一手に引き受けるHowie D。なんだかんだお互い迷惑かけっぱなしのBSBメンバーの中で、おそらく唯一失点ゼロの彼。押しの強い他のメンバーの影に隠れがちだが、見事な青空を描き出す彼のファルセットコーラスと共に、もっと評価されても良いと思うんだけどねぇ。

 

🇦🇺Toby Allen (Human Nature) (1973/08/08)


Human Nature - 24 Hours With Toby

LasvegasはStratosphere Hotel & Casinoの名物タワーからジャンプするToby Allen。同性婚をしたmanband memberの中では、おそらくJonathan Knight (New Kids On The Block)の次に古参。左眉ピアスも今やお馴染みのbass singer。日本はどうだか知らないが、manband memberは独身者よりも圧倒的に同性婚者の方が多い、気がする。これ撮ってるの多分旦那さんなんだよなぁ。幸せの極み。

 

🇺🇸Taj Jackson (3T) (1973/08/04)


Taj Jackson defends his uncle Michael Jackson

一連の"Leaving Neverland"騒動に関し、叔父の名誉を守るためメディアに出ずっぱりの3Tの長兄Taj Jackson。名門Jackson Familyの苦悩は続く。

 

🇺🇸Wanya Morris (Boyz II Men) (1973/07/29)


Wanya Morris & Lindsay Arnold- Jazz " Famous Dances Night" - Week 6

"Dancing With The Stars Season 22"にて、Wanya MorrisとパートナーのLindsay Arnold、それに他3人のダンサーによる'Bye Bye Bye' by *NSYNC。この曲でお馴染みの「あの振り付け」を封印し、オリジナルのjazz danceに仕上げている。ちなみにこのカップル、この週は無事に勝ち抜いたが、結局同率4位に終わった。

 

🇺🇸Alfred Nevarez (All-4-One) (1973/05/18) 


Alfred Nevarez of All-4-One: It Really Warms My Heart

 

🇯🇵Akira Akasaka (Hikaru-Genji) (1973/05/08)

 

🇺🇸Jeff Timmons (98º) (1973/04/30)


98 Degrees Superstar Jeff Timmons and Big Brother Legend Mr. PEC-Tacular perform The Girl Is WIth Me

マッチョ同士が女の子を取り合うデュエット曲、という地球上のどこかに必ず需要があるであろう極めてニッチなラブソングをリリース。プロレスラーであり盟友のMr. PEC-TacularことJessie Godderzとの2018年のコラボ。ちなみにMr. PEC-Tacularはこのコラボ以来、98ºのtweetを欠かさずretweetしている大変マメな人でもある。

 

🇺🇸David Miller (Il Divo) (1973/04/14)


Il Divo - Chapter 4: The Handler (Smile)

アルバム"Timeless"の連作MV、最終話は本連作の監督でもあるDavid Millerをfeatureした"The Handler"。MV制作費がかさみ、見積もりを見て「躊躇」したエピソードも。お茶目。

 

🇫🇷Sébastien Izambard (Il Divo) (1973/03/07)


IL DIVO - Chapter One: The Pianist (Aquí Esperándote)

アルバム"Timeless"の連作MV、第1弾はSebさんをfeatureした"The Pianist"。さてこの謎めいたPianist、一体どこまで「彼女」の正体を見抜いていたんでしょうね…

 

🇺🇸Justin Jeffre (98º) (1973/02/25)


98º - Run Rudolph Run

三大Justinと言えば、Justin Timberlake、Justin Bieber、そして我らがJustin Jeffre。Bass partでグループを支える彼が珍しくメロディを歌った曲。2017年のChristmas albumより。

<Manband列伝> 1972年生

 

日本の重鎮アイドルに押されがちな1972年組。

 

🇺🇸Joey McIntyre (New Kids On The Block) (1972/12/31)


Drop The Mic: Joey Fatone vs. Joey McIntyre | TNT

Joey McIntyreがJoey対決を制した全記録。JMがちょっとお澄ましなのは、ちょうどこの頃"Waitress Musical"にてイケメン産婦人科医の役を期間限定で演じていたから、かな。

 

🇯🇵Takuya Kimura (SMAP) (1972/11/13)


木村 拓哉×長澤 まさみ主演!映画『マスカレード・ホテル』予告映像

 

🇺🇸Tony Borowiak (All-4-One) (1972/10/12)


[Message]ALL-4-ONE : COTTON CLUB JAPAN 2018

 

🇯🇵Hiroshi Nagano (V6) (1972/10/09)

 

🇺🇸Shawn Stockman (Boyz II Men) (1972/09/26)


Shawn Stockman from Boyz II Men "Shawn Na Na" with Tim Pierce & Nick Dias | Norman's Rare Guitars

なんと初(!)ソロEPとなる"Shawn"より'Shawn Na Na'をギターショップで弾き語るShawn Stockman。飛ぶ鳥落とす勢いのShawnもいいが、こっちは泣く子も黙るShawnだぞ、ということかしら。泡のようなギターサウンドが心地いい。

 

🇯🇵Masahiro Nakai (SMAP) (1972/08/18)

 

🇮🇪Mikey Graham (Boyzone) (1972/08/15)


Boyzone - Love (Official Video)

Mikey Grahamのmanband人生は大きく二期に分かれていて、前半はデビューから1回目の解散、そして再結成直後まで。後半は同僚のStephen Gatelyが亡くなり、ただでさえ薄かったBoyzoneのコーラスの屋根を一身に担ってから。お陰でこんなに丸くなってしまった彼だが、だからこそこのラストシングル'Love'、絶対不動のセンターRonan Keatingのオクターブ上で聴かせるメロディが心を打つ。

 

🇯🇵Jun-ichi Yamamoto (Hikaru-Genji) (1972/02/28)

 

🇬🇧Mark Owen (TAKE THAT) (1972/01/27)


Mark Owen - Carnival

TAKE THATの実行隊長Mark Owen。TTの外見をキレイに仕立て上げ、ライブ空間を豪華かつ幻想的に浮かび上がらせる一方、個人的に彼の真骨頂はもっとずっと泥臭い音作りにあると思っている。埃の中を転がるこのMVは、そんなMarkの真髄を視覚的に表現した傑作。ソロアルバム"The Art Of Doing Nothing"より。

 

🇯🇵Tatsuya Yamaguchi (TOKIO) (1972/01/10)

 

🇯🇵Ikuomi Iizuka (Ya-en (dancer)) (1972/01/03)