Bon Bon Boyband ! Man Man Manband !

海外Boyband/Manbandのニュースに簡単なコメントを添えたブログです。

<Manband列伝> 1998年生

こうやって並べてみると、Why Don't Weって総じて若いな。 

 

🇺🇸Mika Hashizume (INTERSECTION) (1998/12/21)


INTERSECTION Live @DUO Shibuya,Tokyo 03/21/19

Hawaiiからリクルートされた橋爪氏(サムネイル右から2人目)。一人飛び抜けて大きい体躯は見栄えがする。地道なソロ活動もいつか実を結べば良いよね。

 

🇬🇧Euan Leslie (The Shades, drums) (1998/12/18)


Drumming in the Scottish Highlands

The Shadesが解散した後、drummerのEuan Leslieは地元でセッションを重ねながら、この動画のように美しい風景をバックにその腕前を見せてくれている。

 

🇯🇵Takuma Goto (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1998/12/04)


後藤拓磨ハタチのバースデーサプライズ!!

 

🇯🇵Yu Sawada (Ginga-Dan) (1998/11/29)


笑うのも会話するのも禁止ゲームが難しすぎたwww

澤田氏(サムネイル右から2人目)が一人勝ちしてしまった全記録。

 

🇺🇸Corbyn Besson (Why Don't We) (1998/11/25)


Why Don't We & Macklemore - I Don't Belong In This Club [Official Music Video]

ここ最近のWhy Don't Weでジワジワ伸してきたCorbyn Besson(サムネイル右から2人目)。そんな彼もデビュー前、SNSで人気に火が点く学生時分には、同級生からのイヤガラセに心を傷めることも少なくなかったという(p.95 in "In The Limelight")。得意のファルセットと唯一無二の甘いマスクを武器に、さぁどこまでファン層を拡げられるか。"The Brainiac"の腕の見せ所である。

 

🇻🇪Omar Rudberg (The Fooo Conspiracy, FO&O) (1998/11/12)


Omar Rudberg – Om om och om igen

髪型とスタイルの良さから、女性とも見紛うばかりのOmar Rudberg。母国ベネズエラを歌で勇気づけることはできるのだろうか。

 

🇮🇷Yazdan Qafouri (Five to Five) (1998/11/09))


The Band Musical Interview | Perry Presents

うーむ、Yazdan Qafouri(サムネイル向かって右から2人目)も、"The Band"英国公演終了後の音沙汰がない。彼の高くて甘めな声は結構好みだったんだけど。

 

🇬🇧Charlie Lenehan (Bars and Melody) (1998/10/27)


Bars and Melody ft Lauren Mia 'Rise' || COVER of Jonas Blue ft Jack & Jack)

Blair Dreelan (East 17)門下のBars and Melody。ということは、HRVYやRoadTripらと同門ってことね。Charlie Lenehan(サムネイル向かって左)はデビュー当時より若干やつれてる。同じ2人組でかつhip-hopの薫りもあるJack & Jackをチョイスする辺り、なかなかセンスがいい。 

 

🇸🇪Felix Sandman (The Fooo Conspiracy, FO&O) (1998/10/25)


Felix Sandman & Benjamin Ingrosso - Happy Thoughts (Music Video)

FO&OのFelix Sandman(上段)は近年、Eurovision contestant (2018, Sweden, 7th place)でもあったBenjamin Ingrossoタッグを組み、共にツアーも。この'Happy Thoughts'はその総決算とも言えるクールな楽曲。

 

🇹🇭MOTO (Tenjin Actor) (1998/10/11)


MOTO - Sorry (featuring - OKA 10jinactor ) Music Video HD 🇹🇭🇯🇵

10神のバラエティ班として活躍中、タイからお越しのMOTO。写真に映像にメイクに伊達メガネに、様々な分野にトライしている彼だが、おそらく最もチカラを入れているのが音楽活動。この'Sorry'では同僚の岡氏をfeatureし、予想以上に甘いトラックを聴かせてくれている。

 

🇺🇸Josh Levi (Citizen Four) (1998/10/07)


Josh Levi - Seen It All (Official Video)

Josh LeviはCitizen Four解散後もソロとして生き残る気マンマン。誠に頼もしい。X Factor USA 2013から芸歴を重ねるJoshは、音楽活動の傍ら、ちょくちょくテレビ出演もこなしているみたい。98年生の出世頭なるか。

 

🇯🇵Takahide Suzuki (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1998/10/03)


鈴木昂秀ハタチのバースデー!!笑って泣ける!?ガチTV史上最大の壮大なドッキリ計画!!

 

🇯🇵Rui Kihara (Ginga-Dan) (1998/09/15)


【新春】新年あけましておめでとうございます!!新生・銀河団の抱負【2019年】

2019年を機に金髪にした木原さん。Love Harmony's, Inc.でもおなじみ。彼がLHIのセンターで歌う日は来るのかな…?

 

🇯🇵Ryu (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1998/09/09)


【5秒で答えて 2nd】龍 │ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

  

🇬🇧Kieran Harrison (United Vibe) (1998/09/09)


United Vibe - Ain't It Funny

X Factor UK 2018にて、Robbie Williams (TAKE THAT)の薫陶を受けながらも総合12位に終わってしまったUnited Vibe。それにもめげず、この度オリジナルシングル'Ain't It Funny'をリリース。これが初のシングルになるのかな。曲のアプローチはちと古いが、英国出身boybandとして、古株RiadTripになんとか追いついて欲しいところ。…にしても、boybandによるhip-hopアプローチって、なかなか大西洋を越えないものなのね。著しい時差を感じる。それともこちらのアンテナ感度が鈍いだけなのか。

Kieran Harrisonはサムネイル左から2人目。上リンクのX Factor UK 2018の動画にて、真っ赤な顔してソロを熱唱していたハスキーボイスからは隔世の感がある。すっかりオトナになっちゃった。

 

🇵🇭Russell Reyes (BoybandPH) (1998/08/23)


Best Part Cover by Boyband Russell

フィリピンのboyband、その名もBoybandPHにて、Neil Murillo(上記参照)と共にセンターを務めると思しきRussell Reyes。こんな風に歌声の安定感も折り紙つき。曲は今やboybandの課題曲となった'Best Part' by Daniel Caesar & H.E.R.

 

🇬🇧Reace Bibby (Stereo Kicks, New Hope Club) (1998/08/13)


New Hope Club - Crazy

散々INROCK誌が推してくれていたにもかかわらず、当初はイマイチ魅力が伝わらなかったNew Hope Club。つい最近になってようやく彼らの「解読方法」を習得し、この頃はリリースが待ち遠しくなってきた。"New Hope Club"というちょいダサなグループ名といい、出来過ぎなくらい古風なメンバーの名前といい、'Crazy' のMVみたいな演出といい、額面通りに受け取って消化してしまうにはあまりに勿体ない曲者boyband。

そこに一役買っていると思わせるのはステージ向かって右側(上手)担当Reace Bibby。彼のセカンドチャンスとも言うべきNHCのヒットには、最年長者のノウハウが、もしかしたら活かされているのかもしれない。ちなみに'Crazy'のライブ映像ならこちらがオススメ

 

🇨🇦Shawn Mendes (solo) (1998/08/08)


Shawn Mendes - If I Can't Have You

ライブで拝見した時、「生き神様や…」と本気で思ったShawn Mendes。彼はソロアーティストなんだが、boybandを語る上で後々外せなくなるだろう重要人物のため、ここにラインナップ。そういえば、Justin Bieberのパンツの話今のShawnに尋ねたらなんて答えるんだろうね。

まぁ、それはそうとこの'If I Can't Have You'の出来にまたもや脱帽。Shawn Mendes、ライブに不可欠なキラーチューンを続々量産中。

 

🇯🇵Makoto Hasegawa (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1998/07/29)


【5秒で答えて 2nd】長谷川慎 │ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

この「5秒で答えて」シリーズで、「付き合ってみたいメンバー」として他から最も名前が挙がっていた長谷川氏。納得。雰囲気がYORIさん (DA PUMP)にも似ていて、大人顔。

 

🇺🇸Elijah Johnson (Mindless Behavior) (1998/06/24)

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Mindless BehaviorのフロントマンだったProdigyが抜け、その代わりに招集されたElijah Johnson(向かって左)。イケメンのお兄さんLee Johnsonとのショット。仲良し。

 

🇺🇸Jonah Marais (Why Don't We) (1998/06/16)


Talk - Why Don't We [Official Music Video]

次世代boybandの一翼を担うWhy Don't Weの頭、"The Old Soul" Jonah Marais(中央)。'Talk' MVの彼の登場シーン(0:47~)ですっかり心を奪われてしまった身としては、抜群なルックスと併せて、ガタイの良さとAufhebenしちゃってる甘くて高い声をぜひ推したい。幸運にもWDWの来日を2回とも堪能した経験から一言。「ライブでのJonah浴び」は他所では味わえない、クセになる体験。

 

🇺🇸Mike River (Mindless Behavior) (1998/05/13)

www.instagram.com

Santo August ("Roc Royal")の補充要員としてMindless Behaviorに加入したMike River。最近ソロデビューしたとのこと。若き精鋭、キャリアの仕切り直し。

 

🇺🇸Cam Jackson (4th Ave) (1998/03/22)


4th Ave & Aja9 - Hangin' at Radio Disney

Radio Disneyにお呼ばれした4th Ave御一行。Cam Jackson(サムネイル向かって右側)は特に嬉しそう。

 

🇮🇪Cormac Connell (Jack and Cormac) (1998/03/04)


Jack and Cormac sing 'Little Talks' | Week 5 Auditions | Britain's Got Talent 2013

Jack Duff (RoadTrip)の元相方、Cormac Connell(向かって右側)。今は芸能活動していないみたい。にしてもこの頃のJack、ホウレイ線も相まって、昔の中島みゆきにそっくりだ。分かります?

 

🇯🇵Kaisei Takechi (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1998/02/04)


【5秒で答えて 2nd】武知海青 │ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

 

🇯🇵Taisei Shima (NORD) (1998/01/29)


【検証】人はどうやって起こすのが正解かやってみた

歌唱力であるとか、独特のキャラクターであるとか、神がかり的な動画編集能力とか。島氏を語る切り口は数多あると思うけど、boyband的に最も大事な彼の能力って意外とこんなところに現れてると思うんだよね…いわゆる北風と太陽で言うところの太陽アプローチ。

 

🇺🇸Jon Klaasen (Forever In Your Mind, On The Outside) (1998/01/10)

何となくOn The Outsideの仕掛け人なんだろうなぁ、と憶測させるキーパーソン、Jon Klaasen。Forever In Your Mindを離脱してまでオーディション番組"Boy Band"に賭け、番組終了後一年足らずでOTOを結成したそのチャレンジ精神に敬意を表したい。

<Manband列伝> 1997年生

🇺🇸Emery Kelly (Forever In Your Mind) (1997/12/28)

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Forever In Your Mindはグループとしての活動が最近途切れたため、そろそろ個々で動き出しそうな予感。Emery KellyのInstagramはなかなかオシャレ。

  

🇵🇷Zabdiel De Jesus (CNCO) (1997/12/13)


CNCO - “Llegaste Tú” (Live from Honda Stage at iHeartRadio)

ボウズになったと思ったらあっという間に髪が伸びたZabdiel De Jesus。あのままボウズを維持しなかったということは、本人があまり気に入っていなかったのかな。CNCOで最もガタイのいい彼のダンスは良く目立つ。ギターマンとしての腕も一級品。

 

🇯🇵So Matsushima (Sexy Zone) (1997/11/27)

 

🇺🇸Levi Jones (The Tide) (1997/11/21)


Maroon 5 - Girls Like You (O.D.L Cover) 

The Tideの末っ子Levi Jones(サムネイル向かって左側)は、解散後しばらくDrew Dirksen (The Tide, RØYLS)とつるんでいたものの、DrewがRØYLSを組んでからはこのコンビでの活動の形跡が途絶えてしまった。

 

🇺🇸Chance Perez (In Real Life) (1997/11/10)


IRL VLOGS: Crazy AF Exclusive Release

Boyband若パパ界(なんだそりゃ)のエース、Chance Perez(サムネイル向かって左)。だからといって所帯持ちという訳でもない、というところが最高にイカしている。ツアー生活には常にお嬢さんを帯同させ、他のメンバーからの信頼も篤いChanceは名実ともにIRLの父。風格とちょっと幸薄い雰囲気がJC Chasez (*NSYNC)に似ていると思うのは俺だけではないはず。

 

🇺🇸Nick Mara (PrettyMuch) (1997/11/08)


PRETTYMUCH - Gone 2 Long (Choir Version)

Nick Mara(後列中央)がおそらく初のリードソロを取る'Gone 2 Long'。Nickはマンガに描けそうな特徴的なお顔なんだけど、そういえばあんま彼の似顔絵って見ないね。

フロントマンで屋台骨のBrandon Arreaga(向かって左端)のソロが無いとこんな感じのソロ順、という意味で納得。デビュー当時のワルさや気だるさはだいぶ脱色されたPrettyMuchだけど、団結力は以前よりも増している。NickとEdwin Honoret(向かって右端)の高音2枚が踏ん張っているお陰かも。

 

🇯🇵Shoichiro Kitada (Tenjin Actor) (1997/11/03)


鯛釣り対決開始!!健登チームがパニック!? 熊本県天草を満喫せよ 前編 ②【10神さまの言う通り!?】(2018.9.4. O.A.)

Boybandでガタイのいい人はとかく後列や端に回されがちだが、北田氏のように何でもできる人を脇に押しやっちゃうのはあまりに勿体無い。ルックス、スタイル、スキル共に申し分無し、10神の隠れた逸材。

 

🇯🇵Yuta Jinguji (King & Prince) (1997/10/30)

 

🇺🇸Drew Ramos (In Real Life) (1997/10/23)


In Real Life - Somebody Like You (Lyric Video)

In Real Lifeはオーディション番組"Boy Band"で選出された精鋭だけあって、5人とも甲乙付け難い。だがしかし、メロディ歌わせたら彼の右に出る者はいないであろうDrew Ramos。共同生活に若干もう辟易しているような素振りも見られる中、それでもパフォーマンスの質を落とさないのはやはり最年長者の貫禄なのか。個人的には、IRLをイチ抜けするのは間違いなくDrewだと思っているし、その実力と資格は十二分にある。

ま、そんなヒトに限って意外とグループの方が居心地良かったりするものなんだけど。

 

🇯🇵Itsuki Fujiwara (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1997/10/20)


【5秒で答えて 2nd】藤原樹 │ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

16人と大所帯のTHE RAMPAGE。1997年生が5人、1998年生が5人と、それぞれボリュームゾーンを為している。なので、1998年生が年少組、1997年生が年中組、それより上が年長組、と覚えればよいのかな。LDHは世代交代がホントうまく進んでいる。

 

🇬🇧Rich Scholes (The Shades) (1997/10/11)

Rich ScholesはThe Shades解散後、これといって音楽活動を続けてはいないみたいだが、不思議とツイートは途切れない。

 

🇺🇸Liam Ross (Over Atlantic, RØYLS) (1997/09/26)


RØYLS - Liam's Record Collection

Over AtlanticとThe Tideのメンバーで結成されたRØYLS。そのギタリストLiam Rossのレコードコレクションはそこまでマニアックなものでもない。

 

🇺🇸Chris Louis (Next Town Down) (1997/09/19)


Trey Songz ft. Chris Brown - Chi Chi - Next Town Down Cover

この'Chi Chi' by Trey Songz ft. Chris BrownカバーMVでは黒ニット帽のChris Louis。Next Town Downの中では最も肌の色が薄いため見分けやすい。音域的にも歌唱力的にも、彼がNTDの中核を担っていると言って過言では無い。

 

🇺🇸Devin Fox (After Romeo) (1997/09/12)

www.instagram.com

After Romeo離脱後のDevin Fox、音楽的経歴の痕跡は見当たらない。彼のInstagramにはイイ感じの写真が数多くアップロードされている。そんな彼の近影。

 

🇬🇧Sean Killeen (Over Atlantic, RØYLS) (1997/09/12)


RØYLS - Savages (Live Acoustic)

ブロンドがイケてるSean KilleenはRØYLSのフロントマンということになるのかな。

 

🇰🇷Jungkook (Jeon Jung-kook) (BTS) (1997/09/01)


[MPD직캠] 방탄소년단 정국 직캠 'FAKE LOVE' (BTS JUNG KOOK FanCam) | @MCOUNTDOWN_2018.6.7

 

🇺🇸Jack Met (AJR, Lead Guitar) (1997/08/16)


AJR - 100 Bad Days [Official Video]

この、顔が重なってキモいトーテムポールみたいになってるのがAJRの三男にしてフロントマン、Jack Met。トレードマークはなぜかロシア帽。

こういう味わいのboybandって初めてかも。何とも表現し難いオケが楽しい。期待大。

 

🇺🇸Austin Porter (PrettyMuch) (1997/08/14)


PRETTYMUCH: Summer On You

現時点でのベストAustin Porter(ブロンド長髪)はこれだな。Ed Sheeranの提供曲、'Summer On You'をThe Late Late Showでライブ披露。Bass partということもあるせいか、普段ソロがあまり割り当てられないAustin。その渾身のパフォーマンス(1:25~)に刮目せよ!彼の歌唱中、周りを固めるメンバーがなんだか嬉しそうなのも好印象。

 

🇯🇵Natsuki Hori (FANTASTICS from EXILE TRIBE) (1997/08/06)


NATSUKI

 

🇺🇸Santo August (Mindless Behavior) (1997/07/23)


Santo August- Amazing (Official Music Video)

Santo Augustは2015年の'Amazing'以降、ぽつぽつ曲を出したっきりで、近年は音楽業界から遠ざかっているみたい。彼のInstagramはお子さんの写真で溢れている。

しかしこの'Amazing'のMV、上手いよなぁ。さすがにオチは想像がついたけど、気だるい曲調に心惹かれて最後まで見入ってしまった。SantoのルックスはイケメンJ-Boog (B2K)を、ノリはOmarion (B2K)を思い出させる。

 

🇺🇸Tre’Von Waters (Next Town Down) (1997/07/14)


Undecided - Chris Brown - Next Town Down Cover

イカツイ顔して透き通るハイトーン、このミスマッチが楽しいTre’Von Waters(向かって右端)。めっさコワモテなのに甲高い声という点でLouis Tomlinson (One Direction)にも似ている。

 

🇬🇧Sario Solomon (Five to Five) (1997/07/14)

www.instagram.com

日本人の血を引くSario Solomon。"The Band"のハイライトとも言うべき彼の「地元」Westend公演のphoto sessionより。Five to Fiveの「7人」と彼らの上司TAKE THATの4人がごっちゃになって写る中、Sarioの鮮やかな桜色スーツに目を奪われる。この11人の集合写真がどんな意味を持つのか、最もよく理解していたのは、もしかしたらSarioだけだったのかもしれない。

彼はこの4ヶ月後、"The Band"のドイツ公演にF to Fの中でただ一人選ばれ(実はその後もう一人加わるが)、賛否両論あったこのミュージカルの行く末を最後まで見届けることとなる。

 

🇺🇸Andrew Bloom (On The Outside) (1997/07/10)


Meet Andrew Bloom | Boy Band

Boybandの落選組が集まってできたOn The Outside。勝者5人のIn Real Life、惜しいところまで残ったメンバーで結成された4th Ave.がいて、OTOはそのさらに下に位置するboybandと言える。そうは言ってもこのAndrew Bloom、総合10位まで残ったのだから大したもの。夢はまだ途上。

 

🇯🇵Iori Miyauchi (Ginga-Dan) (1997/06/12)

銀河団で最年長の新人さん、宮内氏。 

 

🇯🇵Hikaru Takihara (NORD) (1997/06/12)


レバレバ!ノール#31

NORDイチの肉体派な瀧原氏(黒髪)。NORDのYouTubeチャンネルではそんなイイ体が散々オモチャにされちゃっていたりもするのだが、この”レバレバ!ノール”ではギアが3段も4段も上がった正統派イケメンの活躍が堪能できる。持って生まれたタレント性。

 

🇺🇸Devin Dressman (New District) (1997/06/04)

www.instagram.com

事実上解散してしまったNew DistrictのDevin Dressman。彼のInstagramには、肌の色の異なる実の兄弟Jesse Dressmanが度々登場。で、Jesse君のInstagramにはDevinがわんさか載っている。仲のいい兄弟。

 

🇬🇧Joel Healey (Yes Lad, NXTGEN) (1997/05/31)


NXTGEN FEAT. WILL.I.AM "EMBRACE" (Official Video)

The Voice UK 2019でNXTGENのmentorだったwill. i. amとのコラボ。Joel Healeyはソロ3番手。雰囲気といい背丈といい、同い年のZabdiel De Jesus (CNCO、上記参照)を彷彿とさせる。

 

🇯🇵Shohei Urakawa (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1997/05/23)


【5秒で答えて 2nd】浦川翔平 │ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

 

🇯🇵Daisuke Haruki (NORD) (1997/05/20)


【STV】アオタガイ学園#3前編(2015.10.16OA)今週も大漁!

 

🇯🇵Yusei Yagi (FANTASTICS from EXILE TRIBE) (1997/05/06)


FANTASTICS、単独イベントでデビュー曲「OVER DRIVE」披露 ファン歓喜! Sunshine City Christmas Party!ツリー点灯式&クリスマススペシャルライブ

FANTASTICSのボーカル担当八木さんは向かって右から3人目。

 

🇯🇵Takushiro Anbo (NORD) (1997/04/08)


【ビストロNORD】北海道ソウルフード・スープカレー対決が超美味い!!

NORDの金髪さん安保氏、スープカレーを作るの巻。いつもはおちゃらけの彼だが、包丁を持つと途端に人格が変わるのが興味深い。こういうギャップなんだよね、ずっと観ていたい彼の魅力は。「ジャガイモの皮むき祭りがあったら出たいくらい」得意なんだそうな。

この記事を書いていた時は気づかなかったんだけど、動画編集役の島氏を労う意味もあったのかなぁ、なんて勝手に想像。

 

🇮🇪Josh Gray (Hometown) (1997/03/28)


Josh Gray x Kehli - Shallow cover

Hometownの末っ子Josh Gray、'Shallow' by Lady Gaga, Bradley Cooperをカバー。彼の近作'Cut Loose'からは、Shawn Mendesの影響をモロに感じる。

 

🇬🇧Sonny Hardman (Yes Lad, NXTGEN) (1997/03/19)


NXTGEN’s ‘Runnin’ | The Knockouts | The Voice UK 2019

'Runnin' (Lose It All)' by Naughty Boy ft. Beyoncé and Arrow BenjaminをカバーするNXTGEN。Beyoncéの歌い出しをJoel HealeyとCian Gleesonが分担し、ラップの部分(これはNXTGENのオリジナルか)を甘いマスクのSonny Hardmanが歌い上げる。彼らのmentorであるwill. i. amがテーブルに腰掛けてノリノリなのが印象的。

 

🇯🇵Shogo Iwaya (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1997/03/11)


RIKU&岩谷翔吾が保育士のお仕事初体験!〜前編〜

岩谷氏は中央。LDH TVは予想していたよりもほっこりした企画が多い。

 

🇯🇵Hokuto Yoshino (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1997/03/06)


PRINCE OF LEGEND / Special MV 「Teamネクスト」

中央の赤い髪が吉野氏。THE RAMPAGEのボーカル最年少でもある。

 

🇸🇪Oscar Molander (The Fooo Conspiracy) (1997/02/24)

www.instagram.com

The Fooo Conspiracyを離脱したOscar Molander(パーカーの方)。ダンスは久しぶりとのこと。息の合った2人。

 

🇸🇪Oscar Enested (The Fooo Conspiracy, FO&O) (1997/02/21) 


Oscar Enestad – I Love It

FO&Oの曲'I Love It'を歌うOscar Enested。音程に若干の不安を感じてしまうのだが、これも彼の個性なのだろうか。

 

🇯🇵Sho Hirano (King & Prince) (1997/01/29)

 

🇩🇴Richard Camacho (CNCO) (1997/01/22)


CNCO - “Se Vuelve Loca” (Live from Honda Stage at iHeartRadio)

CNCOの中で最もヘアチェンジが多いRichard Camacho、未婚の父。最近はこんな感じの変則ツーブロック。この'Se Vuelve Loca'は珍しくRichardのソロから始まる。

CNCOのacoustic versionって、大体こんな感じで年長組かつ高音担当のChristopher VélezとRichardが両端を固めていることが多い。

 

🇯🇵Kazuma Kawamura (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1997/01/07)


PRINCE OF LEGEND / Special MV 「Team 京極兄弟」

川村さんは弟役(右上)。相方は劇団EXILE鈴木伸之氏。

<Manband列伝> 1996年生

🇺🇸Craig "Prodigy" Crippen, Jr (Mindless Behavior) (1996/12/26)


Loud and Liquor Official Video

若干小柄でハイトーンが美しいProdigy。生まれつきの猫っ声という意味ではRalph Tresvant (New Edition)の再来とも言える。Tracey Leeとのコラボでもいい味を出している。

 

🇹🇭Felix Biernat (New District) (1996/12/25)


New District - Titanium

New Districtはカバー楽曲を中心に動画をアップロード。タイ出身のFelix Biernatは中央。

 

🇵🇭Joao Constancia (BoybandPH) (1996/12/22)


Pinoy Boyband Superstar Grand Reveal: Joao Constancia - “Twerk It Like Miley”

フィリピンのグループ、BoybandPHのJoao Constanciaは韓流の薫り。彼の近影はまたちょっとイメージが違うんだけど。

 

🇬🇧Tristan Maxted (The Shades) (1996/12/19)


BTS (방탄소년단) '작은 것들을 위한 시 (Boy With Luv) feat. Halsey

The ShadesのフロントマンTristan Maxtedは、YouTubeチャンネルで地道にカバーソングを発表中。映像はあっさり目だが、更新頻度が高い。

 

🇯🇵Genki Iwahashi (King & Prince) (1996/12/17)

 

🇬🇧Mike Bennett (The Shades, drummer) (1996/11/27)


Meet Mike Bennett from The Shades (Twenty4Seven)

The Shadesをイチ抜けしちゃったMike Bennett。その後の足取りは辿れず。

同じdrummerかつ同姓同名の別人がいらっしゃる。

 

🇯🇵Yunosuke Matsushima (Tenjin Actor) (1996/11/17)


松島がアポなし取材交渉!!まさかの交渉失敗!? 利きごぼう天クエスト ②【10神さまの言う通り!?】(2018.6.12. O.A.)

松島さんは髪型の変遷が独特で興味深い。

 

🇮🇪Brendan Murray (Hometown) (1996/11/16)


Brendan wows the crowds with This Woman's Work | Auditions Week 1 | The X Factor UK 2018

Brendan Murray、X Factor UKに挑戦。初登場時には緊張しちゃって喉乾くは歌詞飛ぶわ、ってまさか。オーディション番組にはある程度の演出は付き物。

こっちの動画にはその前の様子も。もう一回boyband組みたい、とBrendanは言ってるけど、正直なところ、これからずっとソロでやって行きたいんだろうなぁ、と思わずにはいられない。

 

🇬🇧Jake Donlan (Yes Lad) (1996/11/11)

www.instagram.com

追加メンバーとして招集されたYes Lad解散後、後述するNXTGENから漏れてしまい一人彷徨うイケメンJake Donlan。その顛末を長文で投稿した彼のInstagramは、boyband freakなら一度はどこかで目にしたことのある悔しさと虚しさで溢れている。こういう人に地球の裏側からエールを贈るのが本ブログの存在価値だ、と最近半ば本気で考えている。

まだまだ若いからねぇ。チャンスはいくらでも転がっている。

 

🇯🇵Shori Sato (Sexy Zone) (1996/10/30)

 

🇺🇸Conner Boatman (Citizen Four) (1996/10/30)


Conner Boatman - Sinner (Official Video)

Boatman Brothersの弟の方、Conner Boatmanはこの'Sinner'のみしかソロが見つからなかった。ブロンドが美しい。

 

🇬🇧James Graham (Stereo Kicks) (1996/10/12)


James Graham: All Performances On 'The Four' Season 2

Stereo KicksのJames Grahamは大西洋を渡って勝ち抜きオーディション番組"The Four"へ。見事トップに上り詰める快挙。X Factor UKの仇をThe Fourで討つことに。Jamesはもしかしたら1996年生で最も出世株になっちゃう可能性大。

 

🇺🇸Drew Dirksen (The Tide, RØYLS) (1996/09/30) 


RØYLS - "Savages" (idobi Sessions)

The TideのDrew Dirksen(ステージ向かって右側)はLiam Ross、Drew Dirksen (共にOver Atlantic)とRØYLSを結成。2019年にデビューシングル'Savages'を発表。そんな真面目な活動の裏で、YouTuberと楽しそうに絡んだりしている。←このビデオだとちょっとNiall Horan (One Direction)にも似ているね。

 

🇺🇸Nate Parker (The Tide) (1996/09/26) 

一方、Nate ParkerはThe Tide解散後、session drummer (recording drummer?)になった模様。 

 

🇬🇧Cian Gleeson (Yes Lad, NXTGEN) (1996/09/25)


NXTGEN's 'Cry Me A River' | Blind Auditions | The Voice UK 2019

Cian Gleeson(サムネイル向かって左)は、Yes Ladの中から、同い年のSonny Hardman(右)、それにJoel Healey(中央)と共にNXTGENを組み、The Voice UKに出場。見事will.i.amとOlly Mursのハートを射止める。結局will.i.amの指導の下で決勝まで勝ち残り、総合成績8位と大健闘。こっちはX Factor UKの借りをThe Voice UKで返した…ことになるのかな。

にしてもこのNXTGEN、マネージメントがあのNigel Martin Smithだというから本ブログとしては見過ごせない。TAKE THATが息の根を止めたはず(!)の"Manchester entertainment mogul"、2010年代に突如蘇る。NXTGENは次世代(次々世代?)のTTなるか。

 

🇬🇧Akia Jones (Mic LOWRY) (1996/09/23)


MiC LOWRY October/November 2018 UK & Europe Tour!

Mic LOWRYの末っ子Akia Jones(サムネイル向かって右)。ハーモニー担当らしいのでグループ内ではあまり目立たない彼だが、ルックスはご覧の通りイケイケである。

 

🇯🇵Yoshiyuki Kano (BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE) (1996/09/10)


【5秒で答えて】加納嘉将 │ BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE

加納氏、Jack Gilinskyと同じ生年月日。

 

🇺🇸Jack Gilinsky  (Jack & Jack) (1996/09/10)


Jack & Jack - Day Dreaming

Jack & Jackの(多分)Jocks担当にしてメインボーカル、Jack Gilinsky(サムネイル向かって右)。この世代のboybandでは珍しく、とっくに音楽性が出来上がっている、いわば勝ち組の彼ら。売れる売れないにこだわる様子も見せないし、グループの維持に全くあくせくしていないのもイイ。幼馴染だという気心知れた仲だからかも。

 

🇬🇧Nathan Lambert (The Shades, New Rules) (1996/09/05)


New Rules - Call It (Video Diary)

今年に入って活動が止まってしまった(らしい)The Shades。そのギタリストだったNathan Lambert(向かって右)は、Ryan Meaney(左)、Alec McGarry(中央)と共にNew Rulesを結成。

 

🇯🇵Nozomu Kotaki (Johnny's WEST) (1996/07/30)

 

🇲🇽Alonso Villalpando (CD9) (1996/07/28)


CD9 - No Le Hablen de Amor (Video Oficial)

CD9の最年少、 Alonso Villalpando(サムネイル)。彼とグループ最年長のBryan Mouqueとの見分けがつきにくい。ポイントは顎の形かなぁ。

 

🇦🇺Luke Hemmings (5 Sconds Of Summer, Vocal) (1996/07/16)


5 Seconds Of Summer - Lie To Me (Acoustic)

ピアノを前に'Lie To Me'を熱唱するLuke Hemmings。アルバム"Youngblood"のイメージに合わせた赤い照明が美しい。

 

🇬🇧Ryan Robertson (Overload Generation, RoadTrip) (1996/06/10) 


Sonny's 1st week on trial continues

旧友Andy Fowler繋がりでRoadTripに欠員補充されたBass part担当Ryan Robertson(サムネイル向かって左端)。ただいま試用期間中。共同生活必須のRoadTripにおいて、このグループ特有のハチャメチャ感に馴染むことがまずは第一歩。顔合わせ初日、ご両親と彼女さんを連れて合宿所にやってきたRyanに思わずニヤニヤしてしまう。

 

🇸🇪Gabriel Gomer (Over Atlantic, Drums) (1996/04/28)


DUA LIPA - SWAN SONG | DRUM COVER

短命だったOver Atlantic、そのDrums担当だったGabriel Gomer。職人肌の動画を黙々とアップし続けている。

 

🇺🇸Jacob "Princeton" Perez (Mindless Behavior) (1996/04/21)


Princeton Perez Interview with Moran Tha Man

Princeton Perez、Mindless Behaviorの再結成は今のところ棚上げで、自分の音楽に集中したいとのこと。まだ20代だものね。

 

🇺🇸Jack Johnson (Jack & Jack) (1996/03/24)


Jack & Jack - No One Compares To You (Lyric Video)

Jack & Jackのnerd(というよりgeekか)担当、Jack Johnson(向かって左)。この'No One Compares To You'では、MVよりもこっちのlyric videoの方が色々誤読できて楽しい。歌詞といいvideoの雰囲気といい、ちょっとbromanceの薫り。

なお、同姓同名のカントリー歌手は別人。

 

🇬🇧Connor Ball (The Vamps, bass) (1996/03/15)


Sweet but Psycho - Ava Max (cover by Connor Ball, The Vamps)

Connor Ball、大ヒット曲'Sweet but Psycho' by Ava Maxを熱唱。The Vampsって、とっくにメジャー街道まっしぐらのはずが、Connorはこんな風にたま〜にカバー動画もアップしている。研究熱心。

 

🇯🇵Reiya Seguchi (FANTASTICS from EXILE TRIBE) (1996/03/11)


[FANTASTICS]壮大なロケーションで行われたMV撮影に密着!!

瀬口さんは向かって右から3人目。

 

🇬🇧Ben Sharples (Mic LOWRY) (1996/02/01)


MiC LOWRY Updates!

Mic LOWRYで最も長身のBen Sharples。彼は見分けやすい。メロディを多く担当、爽やかな高音にもご注目。

 

🇦🇺Calum Hood (5 Seconds Of Summer, Bass guitar) (1996/01/25)


5 Seconds Of Summer - Easier (Official Music Video)

2019年の5 Seconds Of Summer、オリジナル一発目は'Easier'。Calum Hood(サムネイル向かって左端)はこのMVからブロンドに染めちゃって、これがまたよく似合っている。見た目Richard Camacho (CNCO)になぜか似てる。

 

🇬🇧Rye Beaumont (RoadTrip) (1996/01/24)


Ariana Grande - God Is A Woman

一人で何でもできると思うんですよ、Rye Beaumontって人は。歌も高音低音ソツなくこなすし、ギターも弾けるし、ピアノも多分イケる。曲も書こうと思えば書ける。でも、グループである以上、誰かに譲らなきゃならない場面がたびたびあるし、美味しいソロを他に歌わせたりする気遣いも時には必要。

そんなつまらないグループ事情なんか一切吹っ飛ぶ、難易度最高の'God Is A Woman'で歌姫Ariana Grandeとがっぷり四つを組んだRye。彼の美麗ファルセットを、独特の世界観溢れる映像美と共にぜひお楽しみ頂きたい。現時点におけるRoadTripのカバーMV最高峰。

 

🇯🇵Ryuta Hidaka (BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE) (1996/01/11)


【5秒で答えて】日髙竜太 │ BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE

 

🇯🇵Reo Sano (GENERATIONS from EXILE TRIBE) (1996/01/08)


GENERATIONS佐野玲於がチャリで疾走、転んでびしょ濡れに…  映画「虹色デイズ」本編冒頭映像が解禁

 

🇺🇸Rayan "Ray Ray" Lopez (Mindless Behavior) (1996/01/06)


Nights: Creating The Album/ Track "News"

お下げ髪が特徴だったRay Rayは、Mindless Behavior解散後も音楽活動を続けている。ちょっとダークな曲調。

<Manband列伝> 1995年生

🇰🇷V (Kim Tae-hyung) (BTS) (1995/12/30) 


BTS V (방탄소년단) cute and funny moments part 10

BTSのピンクの髪のあの人、というイメージだったが、実際はコロコロ髪色変えているみたい。

 

🇺🇸Austin Corini (The Tide, guitar) (1995/12/26)


Q & A With Austin Corini

The Vampsの弟分、The TideのギタリストAustin Corini。X Factor USAに出ていた頃のブロンドはすっかり卒業、若干ふっくらしているもののまだまだ若い。The Tideが2017年に空中分解してしまった後、Austinはソロに戻ってYouTubeチャンネルをポツポツ更新している。

 

🇺🇸Christopher Velez (CNCO) (1995/11/23)


CNCO - Se Vuelve Loca (Official Video)

CNCOの最年長にして、オーディション番組"La Banda"第一期にて最初のメンバーに選ばれし男、Christopher Velez(サムネイル)。5人の中で最も顔が白いからすぐに見分けがつく。時期によって髪型も顔つきも服装も激変するCNCOにあって、(一時ふっくらしていたが)ただ一人安定した容姿を保っている。インタビューの時に(言葉の関係か)むっつりしちゃうメンバーが多い中、彼が常にニコニコしているのは見ていて清々しい。

ちなみにこの'Se Vuelve Loca'では、Zabdiel De Jesúsが金髪ボウズを初めてお披露目、世界中のCNCOwnersをいろんな意味で唸らせたのは良い思い出。

 

🇦🇺Michael Clifford (5 Seconds Of Summer, Guitar) (1995/11/20)


5 Seconds of Summer's Michael Clifford Plays His Favorite Riffs

5SOSのMichael Clifford、好きなギターのリフを語る。たくさんリフ弾いてくれるのかなと思いきや、よく聞くと、Green Dayと、Social Distortion、それに自分たちの曲の話しかしてないみたい。

 

🇯🇵Zeo Watanabe (Tokyo-Rikisha) (1995/11/20)


【自己紹介】渡邉善央って何て読むの?

タレ目の男前。渡邉さんは目尻がすごくイイ。ずっと見ていたい。

 

🇺🇸Austin Percario (Citizen Four) (1995/11/18)


BEAUTIFUL - Bazzi ft. Camila | Montana Tucker, Austin Percario, KHS

Citizen FourのAustin Percarioは、近年、YouTube video creatorのKurt Hugo Schniderに抜擢されて、cover song videoに出演している。Austinが選曲しているのなら話は別だが、他に依頼されて出演するっていうケース、boyband memberでは結構珍しい。

 

🇯🇵Shintaro Oka (Tenjin Actor) (1995/11/01) 


岡と中島がチャレンジ!!成功なるか!? 電車とGO②【10神ACTOR S3.0】(2015.10.13. O.A.)

岡さんは10神の中でもだいぶサービス精神旺盛な方で、画面の向こう側からこっちのハートをガッツリ掴んで来る。地味な舞台仕事よりも、どちらかというと派手なバラエティ方面が向いているかもしれない。

 

🇲🇽Jos Canela (CD9) (1995/10/21)


CD9 - Qué Le Importa a la Gente

CD9のJos Canela(サムネイル)、同僚のAlan Navarro(下記参照)との見分け方は、眉毛の濃さ、かなぁ…

 

🇰🇷Jimin (Park Ji-min) (BTS) (1995/10/13)


[예능연구소 직캠] BTS - Dionysus (JIMIN), 방탄소년단 - Dionysus (지민) @Show Music core 20190420

鼻と口元に特徴のあるJiminさん。鼻から下はなんとなくZack Haron (Why Don't We)に似ていなくもない。

 

🇺🇸Jordan Lee (5 After Midnight) (1995/10/08)


Introducing Jaylee Official [@Jaylee_Official]: STV

Jordan Leeは5 After Midnight解散後、Jayleeと芸名を変えて活動中。彼のInstagramは、なかなかイイ顔(と髪型)をした自撮りで溢れている。

 

🇯🇵Shogo Yamamoto (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1995/10/06)


山本彰吾&後藤拓磨が巨大スプレーアートに挑戦!〜前編〜

山本さんは向かって右。なかなかの大作。

 

🇯🇵Yuta Kishi (King & Prince) (1995/09/29)

 

🇬🇧Chris Leonard (Stereo Kicks) (1995/09/03)


Ava Max Sweet But Psycho "Acoustic Cover"

Chris LeonardはStereo Kicks在籍時よりもさらにモジャモジャに。彼の動画を漁っていると、2011年頃までEd SheeranとのUstreamが引っかかってきてドキッとする。Edとはちょっと差がついちゃったね…

 

🇬🇧Michael Welch (Mic LOWRY) (1995/09/02)


T-Pain - I'm Sprung Taster Cover by MiC LOWRY

Mic LOWRYのギターマン、Michael Welch。アカペラするときは大抵彼がギターを抱えている。

なお、同姓同名の俳優は別人。

 

🇬🇧Barclay Beales (Stereo Kicks) (1995/08/27)


Barclay Beales - Michael Bublé ShowReel

Stereo KicksのBarclay Bealesはやけに激シブ路線へ。まだ若いんだからそんなにシブいとこ行かんでも…

 

🇯🇵Ryota Hanaoka (NORD) (1995/08/22)


【再始動】領太を1番知ってるのは誰だ!?領太クイズ!

「〇〇を1番知っているのは誰だ」シリーズで最も面白かった花岡さん。はっちゃけつつ、ちゃんと問題を用意していたという、地味に段取り上手なところが勝因かと。あと、瀧原氏が隅っこでモジモジしてるとこな、大事なのは。

 

🇯🇵Kazunori Yamada (Tokyo-Rikisha) (1995/08/20)


【男前イケメン浅草人力車男子】東京力車-tokyo-rickshaw-/「男道」-Otokomichi-(Music VIDEO Full.ver)

最年少でおそらく最も小柄でもある山田さんは1:20~。一世風靡セピアの現代版(?)読み替えなんだそうな。そう言われればそうかも。彼らにしかできない芸能だが、もう少し幅が広くても良いような。

 

🇯🇵Rui Yonamine (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1995/08/16)

www.instagram.com

与那嶺さん、このイカツい感じが素敵。漫画に出てきそうなルックス。

 

🇬🇧Brad Simpson (The Vamps, vocal) (1995/07/28)


The Vamps - Just My Type

美男子揃いのThe Vamps、目移りしちゃうようなメンバーの中でフロントマンを務めるBrad Simpson。2019年はサマソニにも参戦してくれるようだし、期待は高まる。

 

🇬🇧Paddy Graham (Fifth Street) (1995/07/20)


The Middle x Turn Me On (Zedd & Kevin Lyttle)

Fifth StreetのPaddy GrahamとLewis Huff(下記参照)、「同じ1995年7月生まれ(で8日しか誕生日変わらん)」ということで、結成したduoの名が"July95"。でもこの一曲で終わってしまったのかも。サムネイル向かって右の白キャップがPaddy、黒キャップがLewis。なかなかセンス良いコンビだと思うんだけどね。

 

🇵🇭Ford Valencia (BoybandPH) (1995/07/15)


Pinoy Boyband Superstar Live Shows: Ford Valencia - “Angel’s Cry”

フィリピンのboyband、その名もBoybandPHよりFord Valencia。額を見せるよりもこんな風に前髪で隠した方がイケてる。

 

🇬🇧Lewis Huff (Fifth Street) (1995/07/12)


Lewis Huff - Blurred Lines (Acoustic Cover)

Fifth StreetのLewis Huff、ちなみにソロはこの動画一本のみ。

 

🇯🇵Ryo (ZERO) (1995/06/23)


[ZERO] デザインを考えよう!

 

🇯🇵Hayato Komori (GENERATIONS from EXILE TRIBE) (1995/06/13)


【5秒で答えて】小森 隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE)

 

🇯🇵Ta2ya (ZERO) (1995/06/10)


[ZERO] 我らTa2ya探偵団!

 

🇯🇵Kenta Kamiya (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1995/05/27)


神谷健太持ち込み企画!「カミケンEnglish〜Part.1〜」

中央が神谷氏。いかにも英語喋れそうなお顔立ち。

 

🇬🇧Casey Johnson (Stereo Kicks, Union J) (1995/05/01)


EXCLUSIVE: Casey Johnson on dramatic Union J dumping

貴重なブロンド担当George ShelleyがUnion Jを去った後、Casey Johnsonはグループの空白期間に在籍していた。その頃の顛末を激白しているよう。どうやらお金が面倒の元だったみたい。

 

🇬🇧Delleile Ankrah (Mic LOWRY) (1995/04/23)


MiC LOWRY - Unconditional

このオリジナル曲ではKaine Ofoemeとリードボーカルを務めている(であろう)Delleile Ankrah(サムネイル)。ビートはhip-hopなんだけどコーラスはちゃんとboybandらしくて興味深い。こんな進化の仕方もある。

 

🇺🇸Kieran Alleyne (5 After Midnight) (1995/04/11)

www.instagram.com

5 After Midnightを一抜けしたKieran Alleyne、多重録音のInstagramをアップ。この力作を手軽にInstaにアップするところが新世代って感じ。

 

🇯🇵Ryutaro Morimoto (Hay! Say! JUMP, ZERO) (1995/04/06)


[ZERO] stay with you ミュージックビデオ

 

🇬🇧Jordi Whitworth (Overload Generation) (1995/03/27)

www.instagram.com

Overload GenerationのJordi Whitworthは、2017年頃までポツポツYouTubeチャンネルにカバー動画をアップロードした後、最近は専らInstagramに注力しているようである。グループの時よりも格段にマッチョな身体が拝める他、稀にOverload Generationについてアツい投稿もあったりして、結構楽しめる。なぜか甥っ子Danny君が頻繁に登場。

 

🇬🇧Oliver Garland (Overload Generation) (1995/03/16) 


Oliver Garland (overload generation)

一方、このOliver Garlandのインタビューは、X Factor UK 2014でOverload Generationが本戦に脱落した後のもの。Oliver自身は結成前から"Ollie Garland"の名前でソロ活動をしていたようだが、グループ解散後の足取りがイマイチ掴めない。

 

🇯🇵Fuma Kikuchi (Sexy Zone) (1995/03/07)

 

🇲🇽Alan Navarro (CD9) (1995/02/25)


CD9, Lali, Ana Mena - Prohibido (Remix)

Alan Navarroは、同僚のFreddy Leyva(下記参照)と従兄弟なんだそうな。兄弟同士はよく見かけるが、従兄弟同士が同じmanband / boybandに所属するってケース、他にあったっけ?

 

🇮🇹Gianluca Ginoble (Il Volo) (1995/02/11)


Il Volo - Musica che resta (Official Video - Sanremo 2019)

Il Voloの末っ子Gianluca Ginoble(向かって左端)。この角度からだとMarcus Feehily (Westlife)に似ているが、あんなにデカくはないだろう。それにしてもこのMV、ラストはこれでよかったのだろうか…

 

🇺🇸Terence Thomas (Next Town Down) (1995/01/27)


NTD PROM PERFORMANCE @ Saint Joseph HS

本ブログでは勝手ながら「黒いWhy Don't We」と呼ばせてもらっているNext Town Down。その最年長者Terence Thomasは、よく髪型が変わるんだけど、最近はこのオシャレ坊主に落ちついている。カラフルな襟付きシャツがお似合い。

 

🇯🇵Taiki Sato (FANTASTICS from EXILE TRIBE) (1995/01/25) 


FANTASTICS佐藤大樹、鈴木仁を“お姫様だっこ”! 映画「4月の君、スピカ。」メーキング&オフショット動画が解禁

 

🇲🇽Freddy Leyva (CD9) (1995/01/19)


CD9 - Get Dumb ft. Crayon Pop (Official Video - English Version)

こりゃ楽しい。K-POPのgirls band、Crayon Popとのコラボ。Freddy Leyva(後列向かって左端)、最近は長髪にパーマを当てているようだ。

 

🇯🇵Yuichi Tai (Tokyo-Rikisha) (1995/01/06) 


新メンバー加入のお知らせ

このサムネイルだと向かって左端が田井さん。東京力車は人員がコロコロよく変わる。

<Manband列伝> 1994年生

🇬🇧Leon James (Fifth Street) (1994/12/11)


Can Leon Mallett get any Closer to Judges’ Houses? | Six Chair Challenge | The X Factor 2017

Leon JamesはFifth Street解散後、名前を"Leon Mallett"に変えてX Factor UK 2017にソロで出演。見事Six Chair Challengeを通過するも、本戦では総合14位に終わる。ちなみにこの年の勝者はRak-Su。

 

🇬🇧AJ Bentley (Five to Five) (1994/12/01)


AJ Bentley - Dance To This (Acoustic) ft. Curtis T Johns

右頬のアザが彼の大事なチャームポイントなんだが、EPのジャケットでは隠しちゃってました。そんなAJ Bentleyが同僚のCurtis T Johnsとコラボして撮った'Dance To This'のMVには、当時ボスだったTAKE THATへの気遣いが随所に散りばめられている。その後の2人もなんだかんだ言って仲が良いみたい。

 

🇬🇧Kaine Ofoeme (Mic LOWRY) (1994/11/30)


H E R X MiC LOWRY - Could've Been (Cover)

Justin BieberのThe Purpose Tourの前座に抜擢された英国出身Mic LOWRY。その最年長者Kaine Ofoemeは、多分このサムネイルの人。

 

🇬🇧Jake Sims (Stereo Kicks) (1994/11/26)

www.instagram.com

Stereo KicksのJake Sims。こんな風にモデル業もしつつ、たまにはMac Millerのカバーもしてみたり。

 

🇮🇹Ignazio Boschetto (Il Volo) (1994/10/04)


Il Volo - Trieste 04/11/2018 - Inno di Mameli

Il Voloのガチムチ担当Ignazio Boschetto、イタリア国歌を歌うの図。他の2人よりも背が高いため、横並びだとIgnazioが真ん中にくる。ビジュアル的にはTAKE THATにおけるHoward Donaldの様な立ち位置。

 

🇮🇪Cian Morrin (Hometown) (1994/10/02)

www.instagram.com

ギョロッとした目と口元が印象的なCian Morrin。Hometownの中でもリードを務めることの多い彼だったが、意外と解散後の目立った音楽活動は無いみたい。

 

🇬🇧Luke Gregory (Yes Lad) (1994/09/23)

www.instagram.com

Yes Ladを脱退したLuke Gregory、2015年までは"Luke Gregory Music"のYouTubeチャンネルで精力的に動画をアップロードしていたが、その後、芸名を"Luke Robin"に変えて心機一転。

彼の様に、YouTubeチャンネルがある日突然パッタリ途絶え、芸名もツイッターのアカウントも変えて再出発するケースは決して少なくない。彼の場合はおそらく結婚が転機になったのだろう。

 

🇰🇷RM (Kim Nam-joon) (BTS) (1994/09/12)


The full speech that RM of BTS gave at the United Nations

BTSのリーダーRMといえばやはりこのスピーチ。Boyband memberが国連でスピーチする機会なんてなかなか無い。もしかしたら初めて?

 

🇯🇵Ryota Katayose (GENERATIONS from EXILE TRIBE) (1994/08/29)


GENERATIONS from EXILE TRIBE / G-ENERGY (Music Video)

GENERATIONSのボーカル片寄氏(サムネイル向かって左から3人目)。舞台セットや衣装の賑やかさ、メンバーの個性の派手さからは意外なほど、曲の雰囲気はゆったり穏やかで堅実。Boybandの雰囲気ってほぼボーカルが決めると言っても言い過ぎでは無いけど、もしかしたら片寄氏の太いバリトンが一役買っているのかもしれない。

 

🇬🇧Tristan Evans (The Vamps, drums) (1994/08/15)


Drum Solo by Tristan Evans, The Vamps - Director's Cut (UK Tour 2014)

ソロのTristan Evans。ドラムセットでフロアタムって股の間に置くものだったっけ。彼独特な配置の様な気がする。興味深い。

 

🇯🇵RIKU (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1994/08/10)


THE RAMPAGE from EXILE TRIBE / THROW YA FIST (MUSIC VIDEO)

RIKU氏はTHE RAMPAGEのボーカル最年長。

 

🇬🇧Joseph Devries (Overload Generation) (1994/07/12)


Joey Devries - Talk

かつてはAndy Fowler (現RoadTrip。下記参照)も在籍していたOverload Generation。そのフロントマンであり、彼の離脱により解散のきっかけともなったというJoseph Devries。実はもう少し新しい曲もあったのだが、あえて2017年リリースのこの曲を。

 

🇦🇺Ashton Irwin (5 Seconds Of Summer, Drums) (1994/07/07)


5SOS - Cocktail Chats // Ep.1

Ashton Irwin、cocktail飲みながら新譜について語る。ドラムは情熱的に叩く派。 

 

🇺🇸Blake English (After Romeo) (1994/08/14)


The Art of Allowing

(Varsity Fanclubを経ずに)After Romeoから参加したBlake Englishは幼い頃から(?)プロの振付師なんだそうな。という訳で、解散後の彼はこんなcontemporaryな感じ。

 

🇯🇵Ryuichiro Sakata (Tenjin Actor) (1994/05/15)


10神ACTOR (TENJINACTOR)『イクメン宣言』Official Music Video

10神のフロントマン、金髪の坂田さん。個人的には、他の誰かが前に出てトークしている最中、彼がその横でニヤニヤしているのが好きだったりする。

 

🇯🇵Yusuke Nagasaki (NORD) (1994/05/09)


NORD / 僕=君・ハート♡キャッチ

紫の君、長崎さん。現在休業中。

地方のインディーズboybandの楽しさを知るきっかけになったのが道産子の星、NORDだった。そんな俺にとって、長崎さんの不在は寂しい。

 

🇬🇧James McVey (The Vamps, lead guitar) (1994/04/30)


EXCLUSIVE: James McVey & Kirstie Brittain engaged!

 

🇯🇵Jin (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) (1994/04/28)


【5秒で答えて 2nd】陣 │ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

LIKIYA氏と共にTHE RAMPAGEのダブルリーダーを務める陣氏。コワモテの印象とは裏腹、やたらに元気!

 

🇰🇷Se-hun (EXO, EXO-K) (1993/04/12) 


[STATION X 0] 찬열 (CHANYEOL) X 세훈 (SEHUN) 'We Young' MV

 

🇯🇵Kazunari Shiragami (Tokyo-Rikisha) (1994/03/29) 


【Japan Expo2018】フランス到着!人力俥夫たちが初日ステージに臨む【海外遠征①】

一番日に焼けた黒い人が白上さん。覚えやすい。

 

🇬🇧Tommy Miller (Fifth Street) (1994/03/22)


Tommy Miller - Rivals (Usher ft. Future Cover)

なお、Fifth Streetというアカペラグループがいるみたいだが、彼の所属している(していた?)Fifth Streetは別のboyband。

 

🇯🇵Kento Nakajima (Sexy Zone) (1994/03/13)

 

🇺🇸Ryan Met (AJR, keyboards) (1994/03/03)


How We Made 'THE CLICK' (Part 1)

兄弟バンドAJRの次男にして頭脳、Ryan Met。セサミストリートのバートにちょっと似ている。

アルバム"The Click"のメイキング動画(続編もオススメ)では、彼らの独特なサウンドの舞台裏を紹介してくれている。

 

🇨🇦Justin Bieber (solo) (1994/03/01)


Ed Sheeran & Justin Bieber – I Don’t Care (Trailer)

新婚さんのJustin Bieber。音楽活動からはしばらく身を引くと言っていた彼だったが、世界は彼を放っておかなかった。Ed Sheeranとのタッグは'Love Yourself'ぶり。

 

🇲🇽Bryan Mouque (CD9) (1994/02/24)


CD9 - Prohibido (Remix [Formato Vertical])

William Valdés(下記参照)と入れ替わりでCD9に補充されたBryan Mouque(サムネイル)。モデル出身とあって綺麗なお顔立ち。縦長の画面の中、若干照れながらもカメラに目線を送る5人の絵面。イマドキのMV。

 

🇰🇷J-Hope (Jung Ho-seok) (BTS) (1994/02/18)


j-hope 'Airplane' MV

 

🇮🇪Dean Gibbons (Hometown) (1994/02/17)


HomeTown - Mirrors (Justin Timberlake acoustic cover)

HomeTown、6人6様の顔と声が堪能できる'Mirrors' by JustinTimberlakeのカバー。のっけからギターのリフにえぇ…となってしまうが(まぁaccousticだからね。) 、トップバッターのDean Gibbons(サムネイル向かって左端)の美声に聴き惚れる。DeanはJTというよりむしろNick Carter (Backstreet Boys)似。

Dean Gibbonsはこれといって芸能活動を続けている訳でもないみたい。HomeTownが動き始めたら彼もどうするのかは分からないけど。

 

🇬🇧Andy Fowler (Overload Generation, RoadTrip) (1994/02/16)


WE GOT A NEW ANDY!

HRVYのMexicoツアーのためにギタリストとして駆り出されたAndy Fowler(サムネイル向かって左のブロンド)。しかし、何故か彼の寝室には"New Andy"が…

"Andy Fowler"という、親しみやすくもあれば、ちょっと狂気的な感じもする人物を周りのboysがどう見ているかがよく分かる。意外にもRye Beaumontがなんだか寂しそうだったり。

 

🇺🇸Carson Boatman (Citizen Four) (1994/02/10)


Friends In Low Places (Carson Boatman)

Citizen FourのBoatman Brothersの兄、Carson Boatman。自作の曲でこの質の高さはなかなか侮れない。

 

🇯🇵Hayate Wada (Da-iCE) (1994/02/03)


POP - 'NSYNC | Hayate Wada(Da-iCE) x Sota Kawashima x KENZO MASUDA | GANMI

'NSYNCの曲の中でも'POP'って何故だか微妙な位置付けで、たまに再集結しても演るのは'Bye Bye Bye'やら'It's Gonna Be Me'やら'Tearin' Up My Heart'やら。Justin Timberlakeも後期2曲('Gone'と'Girlfriend')は気に入っていてライブでよくかけるものの、この'POP'だけは鬼っ子みたい。

そんな「隠れた」名曲をDa-iCE和田氏が華麗に味付け。さすがの一言。

 

🇬🇧Harry Styles (One Direction) (1994/02/01) 


Harry Styles on His Sheer Gucci Outfit and Being Met Gala Co-Chair | Met Gala 2019 With Liza Koshy

シックだが鮮やかな装いで登場したHarry Styles。Met Galaは初参加とのこと。ここ一年で良い具合に年をとった印象がある。1Dの中でも積極的にstraight allyを表明し、舞台の上からrainbow flagをブンブン振りまくるHarry(あくまでイメージな)、今後はどんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみ。

 

🇮🇪Ryan McLoughlin (Hometown) (1994/01/27)


Ryan Mack - Got You Covered (Official Music Video)

あぁ、こういうオチ好きかも。Ryan McLoughlinはRyan Mack名義でソロを謳歌。イマドキの男子アーティストって感じ。ゴツくもなく、ヤワくもなく、程よい加減。

 

🇯🇵Natsuki Sawamoto (FANTASTICS from EXILE TRIBE) (1994/01/19) 


FANTASTICS「夢者修行2018」神奈川公演~埼玉公演!!夢者修行もいよいよ大詰めに!!

0:10~がおそらく澤本さん。

 

🇰🇷Kai (EXO, EXO-K) (1994/01/14) 


[KAI X LEVI'S] 2018 리바이스 X 카이 : KAI DANCE VERSION

 

🇨🇺William Valdés (CD9) (1994/01/10)


UN DIA DE TRABAJO | WILLLIAM VALDES

メキシコのboyband、CD9にかつて所属していたWilliam Valdés。現在でもメキシコで生活しながら、こんな風にマメにYouTubeチャンネルを更新し続けている。どうやら地元密着型のタレントになったみたい。

<Manband列伝> 1993年生

One Directionの年、1993年。この生年を境にヒットチャートが大きく様変わりする。

 

🇮🇪Dayl Cronin (Hometown) (1993/12/08)


Brendan Murray - If I'm Honest (Official Music Video)

Louis WalshがマネージメントするHometownの最年長者Dayl Cronin。2016年にHometownが活動休止した後、アイルランド版Dancing with the Starsに出たのが2017年(総合成績4位)。直近では同僚の2019年リリース曲、'If I'm Honest' by Brendan MurrayのMVに出演。フラれちゃってやさぐれる男を見事に演じている。

 

🇬🇧Richard Hadfield (Collabro) (1993/12/01)


Shape of You/Fever by Richard Hadfield mash up

首の太さと顔の横幅が同じくらいのRichard Hadfield。このmash upは超オシャレ。映像はシンプルだけど、演奏のライブ感が心地いいので最後まで世界観に浸れる。

Collabroを円満脱退後のRichardはソロライブをヨーロッパ各地で行なっているらしい。その様子はYouTubeの彼のチャンネルで堪能できる。

 

🇯🇵Yuri Chinen (Hay! Say! JUMP) (1993/11/30)

 

🇬🇧Tom Mann (Stereo Kicks) (1993/11/03)

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Stereo Kicksの最年長Tom Mann(向かって右)は、ユニット"about a girl"を組んでDua Lipa嬢の曲のRimixを手がけたりしているらしい。若いのになかなかの貫禄。

 

🇮🇪Niall Horan (One Direction) (1993/09/13)


Niall Horan - So Long (Live with the RTÉ Concert Orchestra)

One Directionの中では、rock & country寄り、弾き語り当たり前の生歌重視という音楽性から、誠に勝手ながら本ブログでは「manband右翼」に認定させてもらっているNiall Horan(Harry Stylesもややrock多めだが、同じ箱)。ツアーもやっと終わり、次のアルバム製作に取り掛かっているらしい。ゴルフルックが似合うmanband memberとしてはJustin Timberlake (*NSYNC)と双璧を成す。

 

🇬🇧Curtis T Johns (Five to Five) (1993/09/08)


Curtis T Johns - Don't Run Away Child Acoustic

オーディション番組"Let It Shine"で見事選出され、TAKE THATのミュージカル"The Band"に出演したCurtis T Johns。番組出演と前後して自らカムアウト会場には旦那さん(ラグビーチームのコーチらしい)も駆けつけ、まさに世界中のgayが欲しいものを全て手に入れた、かに見えたが…"The Band"終了後、サクッとTwitterアカウントを変更し、心機一転頑張ることにしたみたい。もしかしたら"The Band"に不満があったのかもね。分からんが。

 

🇺🇸Nathan Lewis (5 After Midnight) (1993/09/04)

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Motown Musicalに参加したNathan Lewis(向かって右端の黄色い襟)。グループ自体はSimon Cowellから契約切られたりメンバー減ったり散々だが、彼にしかない独特の雰囲気は例えばこんなミュージカルでこそ花開くのかも。

 

🇬🇧Liam Payne (One Direction) (1993/08/29)


Liam Payne, French Montana - First Time

One Directionの中では、hip-hop + R&B寄り、コラボ多めのラテンの血入れまくりという音楽性から、誠に勝手ながら本ブログでは「manband左翼」に認定させてもらっているLiam Payne(Zayn Malik、初期Louis Tomlinsonも同じ箱)。私生活ではCherylと別れてまぁまぁスッキリ、髪も伸ばし始めたようだし、これほど話題に事欠かないmega-manband memberは他にいない。

 

🇯🇵Ryusei Fujii (Johnny's WEST) (1993/08/18)

 

🇯🇵Takumi Magoshi (Tenjin Actor) (1993/08/15)


世界遺産の天草!!爆笑&地獄の天使と悪魔ツアースタート!! 熊本県天草を満喫せよ 前編 ①【10神さまの言う通り!?】(2018.9.4. O.A.)

サムネイルでひっくり返ってるのが馬越氏。10神ACTORでも年長組の彼は、その実力もさることながら、何か「持ってる」ものがある。目が離せない。

 

🇯🇵Yuto Nakajima (Hay! Say! JUMP) (1993/08/10)

 

🇯🇵Aran Shirahama (EXILE, GENERATIONS from EXILE TRIBE) (1993/08/04)


【公式】ドラマ『小説王』地上波放送決定!

 

🇬🇧George Shelly (Union J) (1993/07/27)

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Union Jの中で1人だけフワッフワのブロンドヘアだったGeorge Shelly。脱退後は髪を黒く戻していました。

Georgeは2018年にカムアウト。このGay Times (2018年11月号)では、LGBT界の重鎮中の重鎮Sir Ian McKellenとの対談(こちらのラストのライブシーン冒頭も参照)が掲載されており、Sir McKellenからはGeorgeの勇気に対する賞賛が寄せられている。

 

🇬🇧Matthew "Matt" Pagan (Collabro) (1993/07/25)


Collabro - Backstage at the O2 Arena (Barry Manilow UK Tour 2018)

Boybandと縁の深いBarry Manillowのツアーゲストとして呼ばれた4人。ウェルカムフルーツの皿を持つMatt Pagan。

 

🇰🇷Taemin (SHINee) (1993/07/18) 


TAEMIN 태민 'WANT' MV

 

🇯🇵Ryosuke Hashimoto (A.B.C-Z) (1993/07/15)

 

🇯🇵Tomohiro Kamiyama (Johnny's WEST) (1993/07/01)

 

🇮🇹Piero Barone (Il Volo) (1993/06/24)

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歌のレッスン中のPiero Barone。本人曰く、レッスンはしょっちゅう受けており、歌の先生はPieroの忙しいスケジュールに合わせてとても根気強く指導してくれる人なんだそうである。ちなみに、新譜"Musica"の中でPieroの選んだ曲は'Be My Love'(INROCK, Vol. 425, pp. 44-47)。

 

🇨🇳Tao (EXO, EXO-M) (1993/05/20) 


EXO出身タオ主演!『夏、19歳の肖像』日本版予告編

 

🇳🇱Teus van der Linden (The United) (1993/05/28)


Teus van der Linden – Stitches | The voice of Holland | The Blind Auditions | Seizoen 8

The Unitedのオランダ担当、Teus van der Lindenのチャレンジ。曲は'Stitches' by Shawn Mendesで、名曲だが結果は…う〜ん…幸運の神に後ろ髪は無い、ということか。

 

🇯🇵Ryosuke Yamada (Hay! Say! JUMP) (1993/05/09)

 

🇺🇸Thomas "T.C." Carter (Varsity Fanclub, After Romeo) (1993/05/03)


Mikey P - Wake Up OFFICIAL MUSIC VIDEO (Feat. TC Carter & Kurt Kesedar)

After Romeo解散後、TC Carterはソロの道へ。同僚のDrew Ryan Scottと組んだ仕事もあるそうだが、ここは直近作、TCの美しいファルセットが聴ける'Wake Up' by Mikey Pを(TCの歌声は、もしかしたらTCの曲のサンプリングかな?)。

なお、このMVにTCは登場しませんのであしからず。

 

🇬🇧Nathan Sykes (The Wanted) (1993/04/18)

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The Wantedの眉毛さんNathan Sykes。グループ随一の出世株も、ここのところ曲のリリースがない。YouTubeチャンネルも2016年で更新が止まっており、そろそろ再始動が予感されるところ。 

 

🇯🇵Keito Okamoto (Hay! Say! JUMP) (1993/04/01)

 

🇰🇷Suga (Min Yoon-gi) (BTS) (1993/03/09)


[예능연구소 직캠] BTS - Dionysus (SUGA), 방탄소년단 - Dionysus (슈가) @Show Music core 20190420

先日、BTSドキュメンタリー映画を観に行った際、周囲の観客席からやたらと「Sugaさん」「Sugaさん」と呼ばれていたSugaさん。それで初めて彼の芸名の読み方を知った。発音は"sugar"と同じみたい。

 

🇺🇸Anthony Ladao (Midnight Red) (1993/02/11)

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Midnight Redの再集結の時には、「Anthonyは学業で忙しいから来れない」とツイートされちゃった末っ子Anthony Ladao。Kinesiologyを学んでいるそうで、このビフォーアフターを見る限り効果はテキメンかと。少し面構えが厳つくなっちゃったのは気のせいかしら。

 

🇵🇭Tristan Ramirez (BoybandPH) (1993/01/19)


Pinoy Boyband Superstar Grand Finalist: Tristan Ramirez

これまたSimon Cowell肝煎りのフィリピンのオーディション番組"Pinoy Boyband Superstar"。後にBoybandPHの一員となる最年長者Tristan Ramirezはがっつり1D世代。他のメンバーとハッチャケるには少し遅い気もするが、これくらい落ち着いた人がいれば何かと安心です。

 

🇬🇧Zayn Malik (One Direction) (1993/01/12)


ZAYN - Sour Diesel

One Directionを離れる時に他の4人から後ろ指さされてしまった、と述懐するZayn Malik。離脱する経緯も考慮すると、彼が1D再結成に関わる見込みはゼロに近そうだ。

それにしてもZAYNのMV、いつも画面が暗すぎる笑。ZAYNあるある。

 

🇰🇷D.O. (EXO, EXO-K) (1993/01/12) 


[STATION] 유영진 X D.O. 'Tell Me (What Is Love)' Epilogue

 

🇯🇵Yuta Nakatsuka (GENERATIONS from EXILE TRIBE) (1993/01/07)


Eダンスアカデミー『EXダンス体操(EXILEのダンス体操)』

途中からだんだん「らしく」なってくるダンス体操。さすがの躍動感。

<Manband列伝> 1992年生

🇯🇵Ryuto Kazuhara (GENERATIONS from EXILE TRIBE) (1992/12/28)


数原龍友、藤井夏恋の「いい香り」に反応

数原氏は向かって右から2人目。

 

🇰🇷Jin (Kim Seok-jin) (BTS) (1992/12/04)


[입덕직캠] 방탄소년단 진 직캠 4K ‘작은 것들을 위한 시 (Boy With Luv)’ (BTS JIN FanCam) | @MCOUNTDOWN_2019.4.25

 

🇰🇷Chan-yeol (EXO, EXO-K) (1992/11/27)


[STATION 3] CHANYEOL 찬열 '봄 여름 가을 겨울 (SSFW)' MV

 

🇨🇳Chen (EXO, EXO-M, EXO-CBX) (1992/09/21) 


CHEN 첸 '사월이 지나면 우리 헤어져요 (Beautiful goodbye)' MV

 

🇺🇸Nick Jonas (Jonas Brothers) (1992/09/16)


Jonas Brothers - Sucker

全世界のboyband freakを驚かせたJonas Brothersの再結成。あれ、仲メチャ悪かったんじゃなかったっけ、と疑問に思う間も無くリリースされた'Sucker'のMVは、現時点におけるJB一族の肖像画になっている。10歳年上の世界的俳優Priyanka Chopraを奥方に迎え順風満帆のNick。個人的には2人の子どもが楽しみだったりする。

 

🇺🇸Vincent Tomas (US5) (1992/08/27)


Vince Tomas- Anything and Everything (feat. Giovanni Marradi) Official Music Video

アイドル路線続行のVincent Tomas。US5を最後に抜けたVinceは充実したソロ活動を満喫している様子。たまにこんなInstagramを上げたりして、グループ時代を懐かしんでみたり。

 

🇯🇵Daiki Shigeoka (Johnny's WEST) (1992/08/26)

 

🇺🇸Christopher Nelson Moy (One Call) (1992/08/23)


SEXISTENTIAL CRISIS MUSIC VIDEO

こちらのInstagramによると、上のMVに登場するスキンヘッドはChris Moyとのこと。随分様変わりしたが、自由に音楽作っているようで何より。見かけによらずファルセットが心地よい。

 

🇬🇧Josh Cuthbert (Union J) (1992/07/28)


Union J - Dancing ft. Ironik

この'Dancing'発表後、程なくしてUnion JからJosh Cuthbert(中央のブロンド)が離脱する。Union Jの急激な路線変更に耐えられなかったのか。それとも、結婚によってJosh自身の心境が変わったのだろうか。

 

🇵🇷Jose Bordonada (One Call) (1992/07/14)


Jose's acting debut

Puerto Rico出身のJose Bordonadaは、One Call解散後の足跡が分からない。

 

🇰🇷Baek-hyun (EXO, EXO-K, EXO-CBX) (1992/05/06)


[STATION X 0] 백현 (BAEKHYUN) X 로꼬 'YOUNG' MV

 

🇬🇧Ashley Fongho (Rak-Su) (1992/04/08)


Rak-Su Ash - What A Year Freestyle - (Prod. Mantra)

ショッピングセンターのエスカレーターを上がったり下がったりして多忙な2018年を回顧するAshley Fongho。よく耳を澄ますと、ライムの中にメンバーの名前が入っているような、いないような…

 

🇯🇵Takuya Ishibashi (Tokyo-Rikisha) (1992/05/15) 


【フル】明日晴れるかな / 桑田佳祐(ドラマ『プロポーズ大作戦』主題歌)cover

新しいタイプの「歌ってみた」動画。確かに、暗いカラオケボックスで歌う映像よりは100倍良い。

 

🇬🇧Jamaal Shurland (Rak-Su) (1992/04/08)


Rak-Su - Stick Around (Official Video)

Rak-Suにはアフリカ系イギリス人が2人いて、見分け方はJamaal Shurlandの方が色が薄く、Ashley Fonghoの方が色が濃い。Jamaalはその声の明るさからか、リードボーカルを取ることが多いような気がする。

 

🇨🇦Eric Secharia (Midnight Red) (1992/01/21)


Anthony and Eric talk getting Midnight Red Goove Back on and support for The Balcony

2015年のインタビュー。向かって左がEric Secharia、中央がAnthony Ladao。

インタビュアーが冒頭で"2/4"と言っているので、既にJoey Diggs Jr.は脱退済み。おそらくこの年にMidnight Redは解散してしまっている。この2人はMR解散後もしばらくduoとして活動していたらしい。